alemite

\これ、便利!ママのお助けノート/スケジュール帳じゃない家族の手帳

子育て家族の「もしも」に役立つ新しい手帳!

「ママに聞かないとわからない…」をなくします

暮らしの中心はなんといってもママ

そんなママが突然いなくなったら?!

急なケガや病気、実家、お仕事など、いつ起こるからわからない「もしも」

 

「子どもの欠席時にはどこに連絡すればいいの?」

「保育園には何を持って行けばいいの?」

「子どもを病院に連れて行くとき、何が必要?」

 

そんな時に備えておけば、パパや家族にフォローしてもらえて安心です。

 

家族みんなの手帳「A’lemite(アレミテ)」は、日々の暮らしの中でママだけが把握している細かな情報を記入し、
パパや家族との情報シェアをお助けする新しいタイプの手帳です。

家族一人一人の学校や勤務先の情報、健康、交友等の情報を記録しておけます。

書き込み式なので、「どんな情報を書かないといけないの?」と迷う心配もなし!

自宅に保管し、ママが「万が一」に遭ったとき、家族のだれもが必要な時に必要な情報を見られるよう備えます。

 

家事に育児に仕事にと、さまざまなことを抱え込んでしまうママに贈るお助けアイテム。

「もしも」の時こそ、「家族に助けてもらえばいいや!」って肩の力をぬいてみませんか。

「誰でも、いつでも見られる」手帳だから安心

「家事シェア」「育児シェア」はすっかりお馴染みになりましたが、
その「シェア」の土台となるのは「情報のシェア」です。

家族のスケジュール共有アプリも活用されていますね。

だけど、まだまだシェアされていない大切な情報もあります。

それは、暮らしの中のささいな。
でも大事な情報。

例えば。

☑パパは、お子さんの習い事の先生の連絡先を知っていますか?

☑パパは、お子さんが学校を欠席するとき、誰にどうやって連絡するか正しい学校ルールを知っていますか?

☑パパは、子どもの保険証がどこに置いてあるか知っていますか?

 

ささやかな情報です。
ささやかで超レアだからこそ、いざというときに調べると時間がかかったりします。

 

もしもママが急な入院で、家族と自由に会うこともできなくなったら!

また意識がしっかりあればよいのですが、もし急な事故で意識不明で入院してしまうことなどがあれば…。

 

そんな緊急時のためのA’lemiteは、アナログな手帳にこだわりました。

おじいちゃんからお子さんまで、文字を読める家族が迷うことなく情報を取り出せるようにするためです。

手帳ならパスワードもバッテリーも故障も関係なし!

現役ママが考えた、ママのための手帳

A’lemiteは、福井県の現役ママ4人が経験とアイデアをもとに作りました。

完成までにはワークショップを開催するなどし、多くのママからいただいた声も反映させています。

また、製作費の一部はクラウドファンディングによって調達しました。
たくさんのママたちの共感、ご意見、ご支援をいただいて完成した「ママのための、ママによる」お助け手帳です

A’lemiteはママと家族をつなぐ架け橋

ママが笑顔でいる秘訣は、「お金に余裕があること」でしょうか?

「仕事で成功していること」でしょうか?

価値観は人それぞれですが、わたしたちの考えは違います。

 

ママが笑顔でいられるのは、「家庭の中で」「家族の中で」「安心して満たされている」とき。

ママ一人が頑張るのではなく、 家族で情報を共有しながら、
手を取り合って、かけがえのない子育て時代を乗り越えていけるとき、です。

 

A’lemiteにあなたの家族の大切な情報をまとめましょう。

この一冊が、「万が一」の時にあなたと家族をつなぐ架け橋のような存在になることを祈っています。

贈り物にも最適です

母子手帳でもない、家族のスケジュール帳でもない。

これまでありそうでなかった、子育て家族のための新しい手帳A’lemite

 

出産祝いや母の日、ママの職場復帰のプレゼントとしてもおすすめです。

これをママに贈ることは、

「ママ一人で頑張らなくてもいいんだよ」

「家族で協力してやっていこうよ」


というメッセージをおくることです。

実際に、そうしたメッセージをカードに添えても素敵ですね。

 

贈るのは、「手帳」というモノではありません。

家族としての「思いやり」「優しさ」「つながり」です。

【福井経済新聞様で取材していただいた記事がYahoo!ニュース地域ページでもご紹介いただきました!(2021.5)】



実はメンバー自宅の近所にある 福井経済新聞様。
このときは直接会社事務所へお伺いしての取材となりました。
取材された記者さんも2児のパパ。
ご自身の日常を振り返っていただきながら、私たちの思い、活動を聞いていただきました。